気休めるまが:中国株、縁がある人、縁がない人 (マガジンID:0000140793)

メールマガジン登録

メールアドレス:
メールマガジン解除
メールアドレス:

Powered by まぐまぐ

 

 

 

 

 

 筆者はテクニカル投資について、あまりスキルがありませんが、

 ニーズは多々ありました。

 

 このメルマガを見て学ぼうと思っているので

 同じようにテクニカル投資を学びたい方は、ご覧あれ。

--------------------------------------------------------------

 

■テクニカル手法は、世界市場共通!!!

■確実に資産が増えていく!1億稼ぐなら株しかない!

■アナリスト「シバ」が市場の盲点を直撃!

■現在の株価の位置と過去を確認し、将来を予測し、

「絶対に!勝てる時に!参戦する!」をコンセプトに、有料情

報に負けないレポートを無料でお届け致します。

★「株 短期売買 勝率95%の手法!」大好評!!!

「シバ」のテクニカル株式情報局 

無料メルマガ登録は、こちらから ⇒ http://www.shiba7.com/mail.htm

---------------------------------------------------------------

 

 

 

  気休めるが:中国株縁がある人、縁がない人

 

    ■2005年4月8日(金)第0026号■

 

--------------------------------------------------------

          はじめに

--------------------------------------------------------

 

 みなさま、はじめまして。

 2回目以降の方は、またお会いできて嬉しいです。

 

 さて、筆者は株式投資で儲けるには、

 「今後、発展の余地が大きい企業に

  誰もが見向きもしないうちに投資すること」

  が肝要だと考えています。

 

 中国は国自体に発展の余地が大きく

 中国株にはそういったチャンスが多々あるはずです。

 

 よく中国と例えられるのが昔の日本。

 昭和初期にソニーの株を10万円分買い、

 じっと今まで持っていたら

 10億円以上になっていたそうです。

 

 で、筆者の実績はどうかといいますと

 2001年から中国株の存在を知り、

 他の投資経験のないまま、

 2002年の5月から中国株投資を始め、

 現在の実績はぼちぼちです。

 全投資金額に対して +10数% です。

 

 現実はそう甘くないのじゃよ、ふぉ、ふぉ、ふぉ。

 (筆者より実績の良い人はワンサといると思います。

  そのノウハウをメールして頂けるとありがたやー。)

 

 このめるまがでは筆者の中国株における

 ここまでの道のりと考えたことを載せます。

 

 このめるまががみなさまの中国株投資の

 良ききっかけになりますように。

 

--------------------------------------------------------

 ■ 目 次 

--------------------------------------------------------

 1.本日のお題:そうこうしているうちに

 

 2.本日のおべんきょ:FF金利が上がると。。。

 

 3.おすすめるが 〜 ありがたい相互紹介

 

 4.編集後記

 

--------------------------------------------------------

 1.本日のお題:そうこうしているうちに

--------------------------------------------------------

 

  〜前回までのあらすじ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 中国株は儲かる可能性が高いと考えた筆者は、

 書店で戸松信博さん著の

 「10万円から本気で増やす中国株」というタイトルの本を買ったり

 中国株の学習を続けていた。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 まだまだ「10万円から本気で増やす中国株」という本、

 インターネット等で中国株情報を集める日々が続きました。

 

 ハイハイQさんQさんデス

 ↓↓↓

 http://www.9393.co.jp/youkoso.html

 

 東洋証券の中国株情報

 ↓↓↓

 http://toyo.searchina.ne.jp/

 

 

 「中国情勢24」ってやつです。

 ↓↓↓

 http://toyo.searchina.ne.jp/news/

 

 また時代は中国に向かっているのか

 はたまた自分が意識しているからだけなのか

 新聞・雑誌・テレビ等で「中国」って文字に

 目が行くようになっていき、

 自然に見るようになっていきました。

 

 そんな折、職場の異動がありました。

 

 異動先それ、それは忙しい部署で

 しかも上司が気の小さな人で

 そのまた上司によく怒られるせいか

 フラストレーションを抱え

 自分にとても厳しく当たってきました。

 

 今思うとめちゃくちゃ理不尽だったのですが

 そのときは異動したてで

 そのように思う余裕などありませんでした。

 

 小さなミスを鬼の首をとったかのように見つけて

 これでもかこれでもかと怒ってきたので

 余計に萎縮し、ミスが増え

 自分が悪いだーと何に対しても

 消極的になっていくという悪循環にはまりました。

 

 そして始発電車で出勤し、終発電車で帰る生活が続き

 ふとこのままホームから飛び降りりゃラクかな、よよと

 危険なことを思うようになっていきました。

 

 軽い?鬱状態に突入です。

 

 ただそんなときでも「ハイQ」は見ていました。

 

 

--------------------------------------------------------

 2.本日のおべんきょ:FF金利が上がると。。。

--------------------------------------------------------

 

 すこし遅くなりましたがFF金利が

 また0.25%上がりました。

 

 だいたいの中国株の株価が下がったようです。

 

 FF金利が上がると中国株が下がるのは

 これはボクが気をつけるようになってから

 3度目なので

 FF金利が上がる→中国株が下がる

 の流れは法則と考えてもいいのかなぁと思っています。

 

 ちょっと強引かもしれませんが

 ちょっとそのメカニズムをおさらいしますね。

 

 中国株は世界の投資家も売買しています。

 世界中の余剰?資金は、

 もっとも儲かるようにという配分でつりあいを保っている。

 

 そこで、米ドルの金利が上がれば

 今までより米ドルで持っていた方が儲かりそうなので

 米ドルに換える配分が多くなります。

 つまり米ドルに人気が出る。

 

 中国株式市場から見ると

 入っていた資金が米ドルに換える方向に

 つまり株を売って米ドルに換える方向に動くことになるため

 株価が下がるのです。

 

 

 ってところで、また来週。

 

 

--------------------------------------------------------

 投資等のご判断は、自己責任でお願いします。

 発行者は、当めるまがのご利用により生じた損害は、

 一切その責を負いません。

--------------------------------------------------------

 

--------------------------------------------------------

 3.おすすめるが 〜 ありがたい相互紹介

--------------------------------------------------------

 

 

 今号はヘッダー部に載せましたよ。

 そんなのもアリです。

 

 情報の行き来を増やすため、相互紹介を募集しています。

 「URLを含むサンプル広告文」(34文字×7行まで)とともに、

 下記までメールをお送りください。

  → < mailto:pokikin@hotmail.com >

 

 折り返し詳細をご連絡いたします。

 

 

------------------------------------------------------------

 4.編集後記

------------------------------------------------------------

 

 かつてのアメリカは赤字対策として

 米ドル価値を下げることで対応しました。

 (発端は1985年プラザ合意ですな。)

 

 今アメリカ対中国に貿易赤字を抱えています。

 対中国の貿易赤字を減らすには

 米ドルの価値を下げて

 赤字金額そのものを目減りさせてしまうことが

 有効なのですが、現状は逆の動きです。

 

 ただ米ドルは機軸通貨ということもあって

 米−中2国間だけでなく

 世界各国の諸事情を踏まえ

 為替決定する必要がありそうですけどね。

 

 世界の経済面の有識者があれこれ考えて

 決めるのでしょう。

 

 

========================================================

 

 最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 

 ご意見・ご質問・取り上げて欲しい話題など

 

 気軽にメール下さい!

 

  → < mailto:pokikin@hotmail.com >

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 * 気休めーる推進本部長

 

 * 発行人: ぽききん

 

 * URL:http://pokikin.hp.infoseek.co.jp/

 

 * E-MAIL:< mailto:pokikin@hotmail.com >

 

 気が向いたら、どしどし転送してくださいね。

 

 ■購読・解除はご自身でお願いいたします。

  こちらから出来ますよ!

 

  まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000140793.htm

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

--------------------------------------------------------

 姉妹メルマガです

--------------------------------------------------------

 

 ◆気休めるが:違和感についてちょっと考えてみました

 

  このめるまがは筆者が感じた違和感について

  ちょっと考えたことを書きました。

  あー分かる分かるとか

  なんかよく分からんけどおもしろいなーと

  思ってくれれば嬉しいな。

  <登録>⇒ http://www.mag2.com/m/0000137716.htm

 

 

 

 

 

  作品のページ → http://pokikin.hp.infoseek.co.jp/work/work.htm



[PR]今日のスーパー特売check:賢い主婦はシュフモで節約